今日は予定通り、広島の地元媒体取材日です。
ホテルからテレビ新広島へ。

局の皆様、応援団も昨日の試写会の興奮状態のまま待っててくれました。
TSSさんノリノリです!!
本日は他社の取材会場までご提供いただきます。
ありがとうございます!!
到着しました!!
みなさん、広島の街を歩く監督の姿を何度か紹介しましたが
どうですか?
めっちゃかっこいいですよね。
颯爽と出陣の監督、ここはテレビ新広島のロビーです。

ほんまにかっこえ。
まず合同取材
凄く盛り上がりました!!全国のみなさまに何と伝えようか。
人を動かす、いや人の心をウツ。魂の会見。

次に中国新聞さん。
いつも取材に来てくれるんですよ。
アザースっ。(ありがとうございます)

休憩無く朝日新聞さん。
『雪崩のシーンはどのように撮影されたのですか?』
監督
ダイナマイト仕込んでんだ!!130本!!
一本・・・・・万円だよ。にっこり監督が答えました。。
番外編①
テレビ新広島にはヒーローがいます。
このテレビ新ヒーローは監督のエネルギーをどう感じたかな??

番外編②
朝日新聞さんが突然、
記者『プレスもう一部下さい』

案内人『ハイどうぞ』
記者『おいくらですか?』
案内人『これ非売品ですから(会場スタッフ爆笑)』
何と素直な人。広島の人はいい人多いな。。
昼からは
本日会場をご提供いただいたテレビ新広島さん。
記者もヒーローならいいいな。

これからも皆様深いお付き合いよろしくお願いいたします。
アザースッ!!
これから山口県へ行ってきます!!
宇部の劇場に舞台挨拶行く前に徳山のKRY山口放送に寄りました。
監督ほんまに積極的です。
今晩の試写会も待ってるよと足早に宇部シネマスクエア7へGO!!
到着!!
えっ、、、、びっくり。
何ですか横断幕が用意されてるではないですか!!!!!!!!!


またまた監督感謝感激!!!!!!!!!!!
到着後、すぐに名刺配りそして開場でした。
山口の応援団はどんな人なんかな~?
舞台挨拶中、監督の口癖は
『そういうお答えでいいでしょうか?』
これが結構お客様にウケテます。(広島もでした)
あたたかい、アッタカイ、握手を求められる監督。
この作品の期待が伝わってきますね。
山口県の皆様、宇部シネマスクエア7の皆様本当にありがとうございました。

宇部シネマスクエア7の皆様です。

社長がこの劇場装飾を言い出してくれたそうです!!

番外編③ちょっと先輩」案内人よりメッセージを預りました。
お初です。関西案内人のYです。
この旅の間に思いついた、独り言・・・。
最近、僕たちは、作為に富んだ邦画のドラマに、
慣れすぎてしまっているのかもしれない。
あくまで、受動的に、作為に身を任せて
しまっているような気がする―――。
「剱岳 点の記」には、作為がない。
観客は簡単に身を任せることができない。
ただ、静かに、そして、雄大に語りかけられる。
この映画は、百者百様に“参加”できる。
エンドロールに達するとき、“仲間たち”に
なっている。
それは、陸地測量部の仲間であり、
山岳会の仲間であり、
俳優さんたちの仲間であり、
木村監督、製作チームの仲間である。
この映画が、この大自然が、我々同士をつなぐ。
圧倒的な “本物”。
信じられない “奇跡”。
「剱岳 点の記」が走っている。
今日、22県目です。
【予告】
明日は山口のテレビ局へ。
走る。点の記。大作記。島根県へ行きます!!
5時間走るぞぉ。
監督は花粉症と闘いながら。運転。
案内人は睡魔と腰痛と痔と闘いながら。運転。
木村大作戦!!で痛いの痒いの言ってられるか!!
明日の試写会場はT・ジョイ出雲です。

