アスタリフトのステップが面倒だけど省いて良い?

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アスタリフトのステップが面倒だけど省いて良い?

アスタリフトのステップが面倒だけど省いて良い?

様々なお手軽コスメが登場してきている中で、アスタリフトはどちらかと言えば、「きちんと手をかけてあげるスキンケア」といった印象のものですね。
洗顔後に使用するアイテムは、基本は4つです。

 

まずは肌の土台づくりから開始し、化粧水、美容液を塗布し、最後にはクリームで仕上げます。このような4ステップのケアは、オールインワンゲルなども登場してきている今の時代には、面倒に感じられるかもしれません。
土台づくりから、というのが特に、そんな印象をもたらしてしまいますよね。

 

ですが、よくよく考えてみれば、スキンケアの基本は4~5つのアイテムを使用するのが当たり前です。ブースター化粧水、化粧水、美容液、乳液、クリームといったアイテムを用いてケアをする人が大半でしょう。

 

つまり、4つのアイテムを用いたスキンケアでも、慣れてしまえばそこまで面倒なものではないのです。どれか省いて使用したいと考える方もいらっしゃいますが、それではもったいない使用方法になってしまいます。

 

やはりアンチエイジング化粧品の本来の効果を実感するためには、正しいステップを踏んで、ラインで使用していくのが理想的です。
アスタリフトの場合は特に、4つのステップのアイテムそれぞれが違った役割を持ち、しかも相乗効果を発揮するように作られていますので、面倒でもきっちり使用していきましょう。

化粧品の基本

スキンケアコスメが多様化し、基本の使い方というのが分からなくなっている方もいますよね。
そこで、基本のアイテムについて紹介します。
それぞれの役割を知ると、ステップを踏んでケアする重要性も理解できますね。

 

ブースター化粧水

肌を柔らかくし、その後のアイテムの浸透力を高めます。

 

化粧水

肌に潤い成分を補給するのが主な目的です。

 

美容液

他の化粧品では補いきれない、肌悩みに特化した美容成分を肌に届けます。

 

乳液

化粧水の水分とクリームの油分を中和する役割を果たします。

 

クリーム

油分の膜で水分の蒸発を防ぎ、肌を守ります。

 

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